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よくあるご質問

Q.1
陰性が出た場合はどういう意味ですか?
A.1
過去、そして今現在ウィルスに感染していないことになりますので、引き続き感染しない環境のもとお過ごしください。習慣(食事・睡眠)や生活環境(3密を避ける)、免疫力向上が感染防止に役立ちます。

Q.2
陽性が出た場合どういう意味ですか?
A.2
過去にウィルスに感染していた、または現在感染しているということになりますので一定期間は体温測定や症状の有無などをよく観察し、ご自身の命を守る行動と家族や他人へ感染拡大させない様にお過ごしください。
それらを共有する家族や他の身近な人に注意を促し、チェックをお勧めください。

Q.3
チェックの結果はどれくらいの精度ですか?
A.3
PCRの精度は70%ですので、一般に抗体チェックの精度は95%以上とされています。

Q.4
1回チェックを行えば十分ですか?
A.4
個人差やウイルスの特性から、潜伏期間やチェックの仕方・タイミングによって結果が違ってきます。
定期的なチェック(月に1~2回以上)をお薦めしております。

Q.5
チェックしたところ無効が出たのですが再度使うことは可能ですか?
A.5
本商品は1回のみの使用に限ります。無効とならない為にも、十分な血液や定められた工程で検査を行ってください。(使用後の返品・交換は一切行っておりません)

Q.6
陽性が出ましたが今までに症状が無かったのですがどういうことですか?
A.6
無症状は新型コロナウィルスの特性でもあります。
今現在、まだウィルスを保有している可能性もありますので、周囲の方へ拡散しないよう感染防止に努めて下さい。

Q.7
特定の症状があり陽性です。どうすればいいですか?
A.7
厚生労働省のHPや各自治体のHPに記載してある所定の手順に従って、各専門機関に相談して下さい。


※本キットの精度は95%以上ではありますが100%を保証するものではありませんので、体調がすぐれない場合や新型コロナウィルスによくある症状が見受けられる場合には、各専門機関に相談の上、慎重な行動を心掛けてください。

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コロナウィルスの特異性とその対策

【究極のウィルス】
地球規模の破滅的危機をもたらすウィルスについて

1、潜伏期間が長い

2、軽症であること(致死率が低い)

3、感染力が強い (呼吸器系の感染症)

今回のコロナウィルスはこの全てに該当する。
致死率の高いウィルスであれば、 寄生主(宿主)の死亡とともにウィルス自体も死滅する。
致死率が低く軽症であれば寄生主は感染を広める。

人は致死率と関係なく不安になり、 それが社会の経済活動にまで影響する。
こうした社会的連鎖によって政治経済が破綻する危険性さえある。
これはまさしく人類の破滅的危機を招来させるものと云ってよい。
(参照:2018年ジョンズ・ホプキンス大学の研究論文)


【対策と提案】
コロナウィルスはまさしく究極のウィルスに該当する。
これへの対策として、

1、医療効率の向上と最適化

2、社会(政治・経済)問題への変質を防止

疫病学的対策と社会学的対策のバランス、
及びその境界領域における整合性が求め られる。


【医療効率の向上と最適化】
医療資源には限界があり、各国(地域)で様々に異なる。
感染者の早期発見と管理によって感染拡大の防止は期待されるものの、
その時点の感染者数と医療資源との均衡を保つことは極めて困難。

定着しつつある見解として、「重症化の可能性が高い感染者の早い発見と対処によ る最適化」がある。
「既に重症化している感染者」の致死率は高く、効果が確認されている治療(薬剤)がないことから、
一定の効果が認められる「重症化の可能性が高い感染者の早 期発見と治療」は有効な対策として候補のひとつになり得る。


【社会(政治・経済)問題への変質を防止】
今回のコロナウィルスについて専門家は「生存戦略として非常に賢い」としてい る。
人類の知性とウィルスとの初めての戦いともいえる。

この戦いは疫病学上の知見のみでは限りがあると考えられている。
社会学的知見を活用する必要がある。
疫病学的対策と社会学的対策のバランスが求められるが、今回のウィルスに限っては、
社会学的手法が優先されるべきであると考えられる。

医療への信頼を担保しつつ社会学的対策を推進することが欠かせない。
政治が力を失い経済が破綻すれば人類の知性がウィルスに敗れたことになる。


【まとめ】
「究極のウィルス」との戦いはシンプルなものにすべきで、「重症化の可能性の高 い感染者の早期発見と施療」によって致死率をさげること、および政治の働きに よって経済を守ることに要約される。 「命をまもること」と「生活をまもること」の境界領域に「感染者数」の増加があ るが、これについては社会心理学上の知恵が用いられるべきで、この境界領域こそ が人類の知性とウィルスの戦いの主戦場であるとされている。

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新型コロナウィルス 抗体検査の意義

新型コロナウイルスについては既得の知見は通用しないのではとの懸念が専門家によって示されています。
従来のウイルスであれば抗体ができ(陽性)症状が無ければ、人に感染させることも、 またあらたに本人が感染することもないとされていました。
しかし今回のウイルスは、陽性であって症状が無くても再発、再感染の可能性が否定できないと考えられています。 これもコロナウイルスの特異性であり、これに高い変異性が加わることから従前の知見に限界があるとされています。
つまりこの新型コロナウイルスに関しては、全ての人が終わりの無い感染リスクを負うことになります。

我々はこうしたコロナウイルスの特異性に鑑み、「重症化の可能性の高い感染者 の早期発見と施療」を重点課題と致しました。

抗体検査の意義と方針を明確にすることによって「医療効率の向上と最適化」が可能になり、「医療崩壊の防止」に資することができるものと考えます。

当店で取り扱う検査キットにつきましては抗体の有無をチェックし、「陽性」であればそれを対象に「重症化の可能性」を評価し、限定的に重症化リスクの高い感染者を治療す ることによって「医療効率の向上と最適化」を図るべきではとの提案をしています。

本件検査キットを普及させることで、医療資源を節約しつつ「重症化可能性の評価」対象を拡張することができ、その結果として「重症化の可能性の高い感染者」 を早期に発見し集中的に医療を施すことが可能になり、つまりは「命を守ること」 になります。 本件検査キットの果たすべき役割はそこにあり、「命を守ること」「医療崩壊の 防止」において貢献しうるものと確信しております。

ヨーロッパでの認証資料

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COVID-19抗体チェックキット

【製品名称】
COVID−19(新型コロナウイルス)抗体チェックキット

【主要成分】
キットは抗体チェックカセットと希釈液で構成されている。

表 1キット主要構成

名称主要成分容量
(規格)
チェックカセットニトロセルロース膜、ガラス繊維、濾紙、PVCプレート、 プラスチックカードホルダー、2019-nCoV組換えタンパ ク質、抗ヒトIgMモノクローナル抗体、ウサギIgGポリ クローナル抗体、抗ウサギIgGポリクローナル抗体50枚 
希釈液 0.01Mのリン酸緩衝液、0.5%Tween-20、1%免疫阻害薬 1ボトル(5.5ml) 

【保管条件と使用期限】
抗体チェックカセットと希釈液は2℃〜30℃で保管され、有効期間は6ヶ月程度。
チェックカセットアルミ箔包装袋を開封後、常温(25〜30℃、湿度72%)で1時
間以内に使用してください。希釈液は、使用後すぐに蓋をして、2℃〜30℃で保存して
ください。有効期限内にご使用ください。

【チェック方法】
ご使用前に本書をよくお読みください。キットを冷蔵庫から取り出した場合は、チ
ェック前に室温に戻してから、室温でチェックを行ってください。

  1. アルミ箔包装袋のへりに沿って開き、チェックカセットを取り外し、平らに置い
    てください。
    2.血清/血漿:ランセット(採血針)(別売)で検体の10μlを吸引し、チェックカセ
    ットのウェル(ほりいど)にいれてください。
  2. チェックカセットのウェルに2滴(約80μl)の希釈液を加えてください。
  3. 15分後、図1に示す読み取りウィンドウで発色の結果を視覚的に観察してくだ
    さい。測定結果は30分後に無効になる。

【注意事項】
1.本製品は使い捨てのチェックキットですので、再利用はしないでください。期限切れ
の製品は使用しないでください。
2.本チェックキットの希釈液は、チェック用にご使用ください。異なるロットのチェッ
クカセットと希釈液を混合しないでください。
3.チェックには新鮮な検体を使用し、凍結融解検体を繰り返し使用しないでください。
5.チェックは室温で行ってください。低温で保管されたチェックカセットは、湿気を避
けるため、開封前に室温に戻す必要がある。
6.明らかな損傷のあるキットや、損傷または期限切れのチェックカセットを使用しない
でください。
7.アルミホイル包装袋には乾燥剤が入っているが、食べないでください。
8.不適切な検体の収集または処理は、偽陰性の結果につながる可能性があります。
9.本抗体チェックキットの結果が陽性か陰性かを問わず、速やかにビニール袋などで
封をして廃棄してください。
10.本チェックキットはCOVID−19(新型コロナウィルス)を対象としています。
他のウィルスのチェックにはお使いにならないでください。

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新型コロナウィルス ウィルス検査キット

目的と効果

【簡易検査の意義】
コロナウィルスの特異性と各国の多様な医療資源の実情との 相関から確かな解決への方途が得られないまま今日に至っています。 検査の実施についても条件や結果への対応は様々で不安を残したままです。

医療崩壊を避け「命を守ること」が最重要課題であり、 コロナチェックキットによる簡易検査はそこにおいて貢献しうると確信しています。

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個人輸入とは

当サイトは、お客様が個人で輸入する際の煩雑なお手続きを代行するサービスでございます。
本サービスを利用しての買い物はすべて個人輸入の扱いとなります。
海外から医薬品を入手する場合は、薬機法で定められた規定を守ることにより、自由診療のもと個人輸入という方法で入手することが可能です。

・個人輸入者本人が使用すること
・サプリメントなどの外用剤および化粧品等は総量として24個以内
・日本国内で医師による処方が義務付けられている医薬品は1ヶ月分まで
・上記の処方薬以外の医薬品や医薬部外品は2ヶ月分まで

※詳細については厚生労働省の『医薬品等の個人輸入について』をご確認ください。

個人輸入には通信販売のようにインターネット等を利用し、商品を注文して購入する方法と、ご自身が実際に外国で取り扱われている場所に訪れ、購入してくる方法の2種類がありますが、当サイトは前者の方法で個人輸入の代行をさせて頂きます。

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新型コロナウィルス抗体チェックツール

2020年4月3日放送の情報番組にて、 世界医師会会長で日本医師会会長横倉義武氏のコメント。 「全国の国民がどういう風な状況にあるか把握するため にPCR検査と抗体検査両方とも必要」

本検査キットは、世界でも名高い”中国科学院中国呼吸器疾患臨床医学研究センター “の傘下にある、広東和信健康科学技術有限公司が、研究開発・製造した製品です。 さらに抗体型簡易検査キット分野の中国最大手企業でもあり、業界をリードする存 在となっています。

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当サイトについて

こちらのページをご覧いただき誠にありがとうございます。

当店では国内の数多くのECサイトで取り扱われている商品ではなく、

こんなものがあったらいいのに…

こんな商品どこかに売ってないかなぁ…

など、コアな商品、ニッチな商品を取り扱う販売サイトを目指しております。

国内販売できる商品もあれば、個人輸入のお手伝い(個人輸入代行)など、お客様への提供スタイルも様々となってしまう為、発送までの時間を要してしまうこともあるかもしれませんがお客様のあったらいいのにを実現したいといいう思いから当サイトの運営をしております。

また、当店が現状取り扱っていない商品に関しましてもご意見など頂けましたら、お探ししてご提供できるよう尽力致しますのでお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

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